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    <title>ねむい。</title>
    <description>ののが女性寄りの中性を目指していくブログ</description>
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    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>メモ</title>
      <description>中顔面短縮術</description> 
      <link>https://666.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A1%E3%83%A2</link> 
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    <item>
      <title>メモ２</title>
      <description>http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13587640.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13602134.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13535719.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13525523.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13947520.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13415491.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13837601.html&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.exblog.jp/17130110/&lt;br /&gt;
Vline&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13273976.html&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13421754.html&lt;br /&gt;
顎骨骨切り術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13426239.html&lt;br /&gt;
頬骨再構築法&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.blogdehp.ne.jp/article/13679314.html&lt;br /&gt;
輪郭手術　～入院して私の輪郭手術をご希望される方々への連絡～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://shirabeau.exblog.jp/13377689/&lt;br /&gt;
アゴが細った→復活</description> 
      <link>https://666.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%92</link> 
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      <title>顔の女性化手術：私的メモ</title>
      <description>自分は中性的な顔になりたいという強い願望がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２ｃｈで整形の事を調べたらしらゆりさんの評判が良かったから一生懸命お金を貯めてしらゆりさんを頼って見たいと思う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北に住んでるから行くのも大変だけど。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
整形するとしたらまずは額のでっぱりと、ごつい顎をなんとかしたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下私的メモ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エラ骨骨切り術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下顎骨スティック骨切り術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
顎骨骨切り術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉骨削り、額アパタイト形成術、 頬骨再構築法？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉間、眉弓骨削り術、額アパタイト形成術　（冠状切開法）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わし鼻修正術&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://666.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%A1%94%E3%81%AE%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%8C%96%E6%89%8B%E8%A1%93%EF%BC%9A%E7%A7%81%E7%9A%84%E3%83%A1%E3%83%A2</link> 
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    <item>
      <title>俺は最初から今までミドルボイスが出せていなかっただけだったの</title>
      <description>これは個人的な体験談ですので、個人差はあると思います。 眼帯メイドは、まずヘッドボイスを習得しました。といっても当時はちゃんとしたヘッドボイスの発声はできなかったのですが、 ここからミドルボイスを練習しはじめました。 ヘッドボイスを下に降ろしていくと、喚声点付近ではなんとも弱々しい音となってしまいました。 そこで、響きを補うために喉詰め発声を覚えます。 喉詰め発声は、喉にテンションを加えて、無理矢理声帯を閉じます。 こうする事により、感覚的に地声と裏声がたしかに繋がりましたし、力強く喚声点付近も発声できたのです。 しかし、息が全然抜けず、声が常に喉にひっかかったような、硬くこわばった声になってしまいました。 喉に常に力を入れているのですぐに疲れますし、声もすぐに枯れました。 一番厄介だったのが、地声高音でも喉詰め発声をしていたので、高音発声はこういう感覚なんだと勘違いしていた事と、 喉の奥を開いても喉詰め発声ができたので、自分は喉を開いて発声していると勘違いしていた件です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
―なるほど。</description> 
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      <title>鼻腔共鳴</title>
      <description>耳を閉じても裏声で女声っぽくちゃんと響く用トレーニングを模索した結果&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とある本にあった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口を開けたまま舌根を上げてハミング→舌根を下げるで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鼻共鳴と喉からの声両方出すって奴にバッタリ！！たどり着いた</description> 
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      <title>女性は</title>
      <description>男性は疲れ切らないけど、女性はこうしていてもどんどん疲れてくるから物ごとをテキパキこなすのかと思った</description> 
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      <title>鏡を見て思う事</title>
      <description>風呂上がりに鏡を見てオレが思う事。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マッチョで肩幅広くて、顔のラインはシャープで、肩幅広くて肌は浅黒くて、ほんっとモテボディだなぁ・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眉は凛々しく・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・なにこのナルシスト・・って思うでしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残念ながらそうではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はこの肉体を激しく残念に思っているんだよ！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんならてめえらにあげるよ！！男ならだれもがうらやむモテボディとやらを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉厚な柔道部の先輩にそう言われるくらいなんだから相当なんだろうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが俺は美しい中性的な女装子になりたかったんだ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武道を極めて行く上で理想的な体型も、なるべく無駄な力を使わないため&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の、どちらかというと女性的な体型なんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は、骨が角ばってて力んでて最悪だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとしなやかに美しくなりてえよおい。勘違い野郎なんてごめんだぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ある夏の日に電車で見かけた半袖セーラーの涼しげな潤んだJKのように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モノホンとしかおもえないレベルで綺麗になりたいけどそれは無理だろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢がねえ</description> 
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    <item>
      <title>やっぱり</title>
      <description>女声が去年から上達していないので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初心に帰って&lt;br /&gt;
考えたら演歌の人の極小裏声とカエル声だけをひたすらやり続ける&lt;br /&gt;
ことがいいと感じた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
極小裏声がなぜいいのか考えた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由は少ない息で声を出せるように喉の一部分だけを振動させる喉の使い方をするようになるからだ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女声を出すためには男声の倍音を出している喉仏の振動を抑えるのが大事でありこの方法はその為の喉の使い方を見出していくとともにその筋肉を鍛えるのにいいという訳だ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喉に走っている二本の筋を指で押さえてくっつけると簡単に高い声がでる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを指を使わずにできるようにするのだ。&lt;br /&gt;
</description> 
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    <item>
      <title>あっわかったぁあああああああっ！</title>
      <description>自分の女声の弱点がわかりました！！&lt;br /&gt;
低い裏声成分です！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもミドル音域の声を出そうとすると不安定で上ずった裏声ぎみになってしまうのですがそれは裏声の低いところなのだと今気づきました。&lt;br /&gt;
女声始めて以来ずーっと抱えてきた声の線の細さの原因でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地声で張り上げる分には裏返りにくくなったのですが、&lt;br /&gt;
やや裏声、の位置をキープしようとするのが難しいんですね。&lt;br /&gt;
そこはまだ弱いですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから低い裏声をやるのはテです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは高い裏声、高い地声、低い地声&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またそれぞれを女声で。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お休み。</description> 
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    <item>
      <title>女声再考</title>
      <description>このまえ、女声の極意は喉仏上部に力を集中させること（力むのとは違う）、合気の小手の集力と同じだ！といったがそれには語弊があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喉締めはいわゆるチェストボイスでの話であって、ミドル以上ではむしろ喉仏にはいっさい力を入れずにのどちんこのあたりのみを使って声を出す意識で女声を出すことが自然だと思うのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのでこの場合は仮声帯に集力、ということか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喉締めの段階では演歌の人の提唱するカエル声練習法が感覚理解、筋肉トレーニング共に非常に重宝されるが、喉の奥を使うようになると重きが一転して今度は極小裏声の練習が重宝されるようになると思った。または、猫の凄く小さい声の鳴きまねだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれもミドルヴォイス以上の音域で女声を出す際の喉の共鳴域を狭くする際に、より女らしい喉の作り方として参考になるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとは感覚理解である。声にこしを出したい場合はミックスボイスについて良く学ぶように。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://666.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%B3%E5%A3%B0%E5%86%8D%E8%80%83&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://666.iku4.com/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%B3%E5%A3%B0%E5%86%8D%E8%80%83</link> 
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