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男性は疲れ切らないけど、女性はこうしていてもどんどん疲れてくるから物ごとをテキパキこなすのかと思った
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風呂上がりに鏡を見てオレが思う事。
マッチョで肩幅広くて、顔のラインはシャープで、肩幅広くて肌は浅黒くて、ほんっとモテボディだなぁ・・ 眉は凛々しく・・ ・・なにこのナルシスト・・って思うでしょう 残念ながらそうではない。 私はこの肉体を激しく残念に思っているんだよ!! なんならてめえらにあげるよ!!男ならだれもがうらやむモテボディとやらを。 肉厚な柔道部の先輩にそう言われるくらいなんだから相当なんだろうね。 だが俺は美しい中性的な女装子になりたかったんだ! 武道を極めて行く上で理想的な体型も、なるべく無駄な力を使わないため の、どちらかというと女性的な体型なんだ。 俺は、骨が角ばってて力んでて最悪だ。 もっとしなやかに美しくなりてえよおい。勘違い野郎なんてごめんだぜ。 ある夏の日に電車で見かけた半袖セーラーの涼しげな潤んだJKのように モノホンとしかおもえないレベルで綺麗になりたいけどそれは無理だろう な。 夢がねえ |
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女声が去年から上達していないので
初心に帰って 考えたら演歌の人の極小裏声とカエル声だけをひたすらやり続ける ことがいいと感じた 極小裏声がなぜいいのか考えた 理由は少ない息で声を出せるように喉の一部分だけを振動させる喉の使い方をするようになるからだ 女声を出すためには男声の倍音を出している喉仏の振動を抑えるのが大事でありこの方法はその為の喉の使い方を見出していくとともにその筋肉を鍛えるのにいいという訳だ 喉に走っている二本の筋を指で押さえてくっつけると簡単に高い声がでる それを指を使わずにできるようにするのだ。 |
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自分の女声の弱点がわかりました!!
低い裏声成分です!! いつもミドル音域の声を出そうとすると不安定で上ずった裏声ぎみになってしまうのですがそれは裏声の低いところなのだと今気づきました。 女声始めて以来ずーっと抱えてきた声の線の細さの原因でした。 地声で張り上げる分には裏返りにくくなったのですが、 やや裏声、の位置をキープしようとするのが難しいんですね。 そこはまだ弱いですから。 だから低い裏声をやるのはテです。 あとは高い裏声、高い地声、低い地声 またそれぞれを女声で。 お休み。 |
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このまえ、女声の極意は喉仏上部に力を集中させること(力むのとは違う)、合気の小手の集力と同じだ!といったがそれには語弊があった。
喉締めはいわゆるチェストボイスでの話であって、ミドル以上ではむしろ喉仏にはいっさい力を入れずにのどちんこのあたりのみを使って声を出す意識で女声を出すことが自然だと思うのだ。 なのでこの場合は仮声帯に集力、ということか。 喉締めの段階では演歌の人の提唱するカエル声練習法が感覚理解、筋肉トレーニング共に非常に重宝されるが、喉の奥を使うようになると重きが一転して今度は極小裏声の練習が重宝されるようになると思った。または、猫の凄く小さい声の鳴きまねだ。 いずれもミドルヴォイス以上の音域で女声を出す際の喉の共鳴域を狭くする際に、より女らしい喉の作り方として参考になるだろう。 あとは感覚理解である。声にこしを出したい場合はミックスボイスについて良く学ぶように。 |
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